日焼け止めは夏…いや春からしっかり塗る!これがポイント

私の紫外線対策は、とにかく日焼け止めを塗る、スプレーをするということです。
これは以前にも書いた気がします。

そして塗り始める時期は春からです。
具体的には4月には塗り始めています。
春は天気が良い日に油断していると必ず日焼けをしてしまいます。

塗る部位は肌が見えているところ全部です。
特に気を付けなければいけないのは、皮膚が薄いところです。デコルテの部分、首の後ろ、耳も塗るようにしています。
暑くなってくると靴下を履かず、足の甲が見える靴を履くことが増えるので、足の甲にも塗ります。
ここが焼けると、夏サンダルを履くようになるとしっかり日焼けした部分が見えて恥ずかしい思いをするので気を付けています。

顔については、出ているところは重点的に塗ります。
おでこ、頬、鼻の頭は焼けやすいと思います。
一か所につき五百円玉ぐらいの量を出して塗り込むというより、上からトントンとのせるようにしていきます。

日焼け止めの種類はこれと言って決めていません。
SPF50+PA++++のもので量をたくさん使うのでお手頃な価格のものを使用しています。
外出するときにはスプレータイプのものを携帯して
時間がたったと感じた時に、頭から足までスプレーをするようにしています。
これをやり始めてからはほとんど日焼けに悩むことはありません。